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総協力
「経営理念」わが社は高度な技術と真心のこもったサービスを通じて、
クルマ社会の発展に貢献するため経営活動を展開する。
私たちはお客様の満足を第一とし、企業の健全な発展と社員の幸福を願い、
下記の行動指針を定める。
仕事に創意を
仕事に進歩を
仕事に生きがいを
仕事に真心を
職場にチームワークを
| 会社名 | 名鉄自動車整備株式会社 | |
| 所在地 | 名古屋市緑区曽根二丁目427番地 | |
| 創 立 | 昭和36年5月11日 | |
| 営業開始 | 昭和37年5月1日 | |
| 資本金 | 1億円 | |
| 取締役社長 | 内藤 行雄 | |
| 事業内容 | 各種自動車の分解、整備、自動車部品並びに用品の販売 |
名鉄バスを皮切りに、名鉄グループバス・トラック・タクシー会社の整備部門の移管を受け
中部圏にネットワークを構築。
一般トラックユーザーの整備需要の取り込みにより事業の拡大を図って参りました。
| 昭和36年 | 名鉄自動車整備株式会社を設立。 | |
| 昭和38年 | 指定工場の認定を受ける。 | |
| 名鉄バスの整備部門を譲り受ける。 | ||
| 昭和39年 | 名鉄運輸の整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和40年 | 名古屋三菱ふそうの指定サービス工場となる。 | |
| 水中翼船など小型船舶の修理開始。 | ||
| 昭和44年 | 名鉄交通の整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和46年 | 濃飛バスの整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和47年 | 北鉄整備、石川交通の整備部門を譲り受ける。 | |
| 東濃鉄道の整備部門を譲り受ける。 | ||
| 福井鉄道の整備部門を譲り受ける。 | ||
| 昭和48年 | 信州名運の整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和50年 | 名鉄自動車学校整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和52年 | 岐阜観光自動車の整備部門を譲り受ける。 | |
| 昭和56年 | フィリピンへ技術員を派遣。 | |
| シリアへ技術員を派遣。 | ||
| 昭和60年 | マレーシアへ技術員を派遣。 | |
| 平成3年 | 車検50万台受注達成。 | |
| 平成7年 | アフリカ5カ国へ技術員を派遣。 | |
| 平成17年 | 車検100万台受注達成。 | |
| 平成18年 | アフリカ4カ国へ技術員を派遣。 | |
| 平成19年 | 名古屋市バス大森営業所の車両整備を受託。 |
| 東海ふそう | 加藤製作所 | 日本ドライケミカル | ||
| 中部日産ディーゼル | 古河ユニック | 三菱電機 | ||
| 日本ボルボ | デンソー | ミクニ | ||
| 愛知トヨタ | 菱重コールドチェーン | 泰平電機 | ||
| 愛知日産 | ブリジストンタイヤ | ゴールドキング | ||
| 名古屋スバル | ダンロップ | 大原鉄工所 | ||
| スズキ | ドライブ・カメラ | |||
| 東急車輌製造 | 矢崎総業 | |||
| タダノ | レシップ | |||
| 菱和車体 | 小田原機器 |